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今週末、やっとやっと・・・


旅に出れます!!


うれしい〜!!



行き先は

イラン、イギリス、アイルランド、バリ・・


って、さんざん迷って、わーっと喋ってしまったけど

結局ピンとこなくてごめんなさい。

全部ナシ!!




ギリシャに行きます。



私のイメージでは白と青の世界。

空と、海と。

今まで山が多かったので、海に行くのは初めて・・・かな?



やっぱりいつものことだけど

仕事、準備、いろんなことにバタバタして今週は終わりそうです。




座って、海を眺めて、

たまに絵を描いて、

たまに写真を撮って。

島を渡って、神話の世界に触れて。





そんな風に過ごそうかなって思ってます。


たくさんの思いを連れて帰ってきます。



あああ 興奮して寝れない。






更新がおそくなってしまいました。
見ていてくれた方、どうもありがとう!

みなさんお元気ですか?


わたくし、ここ1ヶ月くらいの間は・・・

お仕事のしめきりがフル回転で重なったり
座骨神経痛になったり

公私ともども わ〜っと色んな事が押し寄せ!

そして

GWのお仕事のピークを終えて、やっと一息ついて
ああ やっと旅に出れるのね!!

と思いきや・・・


今度は親知らずが急に生えて来た。

イタすぎで、今週抜歯手術です。


なんて慌ただしいんだ〜!!


旅は6月に延期になっちゃいました。

ザンネン。


でもまだ、行く場所を決めていないので
あともうすこし、ゆっくり考えてみます。


イギリス&アイルランドに行くか・・・

でも、3年前にはじめてひとりで行った土地
バリが今、気になってしょうがないっ!


今日の写真は、3年前のバリ、2日目の朝。











昨日はちいさな旅×2。


九十九里浜へ

カタカタ電車に揺られて

2時間 ・ ・ ・


東の海風にあたって、行きたかったカフェ、nayaへ。

木の実のマフィンとシナモンミルクティを頂きました。

カランとして、和やかで、あったかいお店。

しあわせな時間をかみしめる。



そしてその足で

川越へ

カタカタ電車に揺られて

3時間 ・ ・ ・

旅の仲間が集まる、おいしい台湾料理のお店へ。

あったかい人に囲まれて、楽しいひととき。


東京へ帰る。

通算移動時間、通算7時間弱・・・

分厚い本を読み終わった。


海外の旅ではなんてことないけど、日本の中だとすごく移動した気がするよ


モロッコから帰ってきました。


パソコンの調子が悪く、写真掲載はもう少し先になりそうです。

とりあえず、まずは報告を!


そしてモロッコで出会ったみなさん、本当にありがとう。
メール送りますね。


AZ






物に埋もれるほど 人間は堕ちていく気がする。





そういう自分もだいぶ堕ちている。





次の旅を共にする、バッグを選んだ。

少し不安なくらい、小さいデイパッグを選んだ。




初めて一人で行ったバリ島では

自分のスーツケースを自分で運べなかった。





物は多いより、少ない方がいい。





バックパッカー、

デビューの日まであと数日 。 。 。 






Photo : kappadokia 2006









「 世 界 遺 産 」




そんなこと言われたって、ねぇ?



そう言わんばかりに

私が思っていた以上にその村は

こぢんまりとして

出しゃばる事もなく


ただ そこには

村人たちのふつうの生活があった。




カメラを持って興奮気味にうろついている外国人を

村人たちはどう思うのだろう。




全く言葉が通じないことの難しさ、

楽しさを知ったのはこの村が初めてだ。



観光国トルコと言えども

地方の村へ行くと、英語が喋れる人は本当に少ない。




身振り手振りでしか

思いを伝える事が出来ない状況に立ったとき、

試されるのは


その人の本当の 心 だろうと思う。







Photo : kappadokia 2006






パリでモロッコ料理を食べた時の

脳に突き刺さるような衝撃から早1年...



ついに憧れていたモロッコへ!


砂漠で一夜を明かしたい。



この夢、ついに実現か...と思うと

夜も眠れずジタバタしております。


クスクスが毎日食べられると考えただけで倒れそう...!




いつも支えてくれる人たちへ

わがままを聞いてくれて、本当にありがとう。



Photo : Istanbul 2006





一年前に訪れたパリ。

・・・

ようやくアルバムを作り始める。
1年経つ前に!

期限を意識しだしたら、徹夜で作業するほどの集中っぷり。


期限のないことって、
意味がないのかもしれないな



というわけで、旅へ行ったのはいいものの
インプットばかりして
アウトプットしてなかったから、
この機会にしちゃおう。


そして、もうすぐまたインプットへ。
胸が騒ぐ〜!








想像以上に暑かった

いわゆる「パリらしい」空なんて 何処へやら

真っ青のスキっとした空

タクシーで空港から街へ向かう途中 


ふと 窓の外 ドキリ





なんてことのない地下鉄の入り口でさえ、このとおり。

アールヌーヴォーは現在も生きている。


パリのメトロは駅ごとに全く表情を変える。


ある駅は、ポスターが天から地までびっしりと貼られ

ある駅は、名もなきアーティストの壁画で埋め尽くされ

ある駅は、フランス人権宣言が端から端までタイルで書かれ


全く性格の違う駅を通過するたびに、楽しくて仕方がなかった。

鉄筋を叩く大道芸人にも出会った。



メトロは、パリの人々の足でもあり

自由に表現する場なのかもしれないなぁ 

なんて思いながら

オーガニックのマルシェが催されている駅へ降り立った。



外国の市場はだいすきだ






帰ってきました!


古く美しいパリの街並みにも慣れ、

おばさんの甲高い「bonjour!」もまだ頭をかすめる


しかし 息つく間も無いまま

今度は本州の端、青森へ。


そして今日に至ります。



パリ・・・ うーん

とても素敵な街でした。


こうして行くまではあまり興味が無かったのですが

いざ行ってみると「合っている」感を肌で感じたり。


多国籍でさまざまな人が混じっているのに溶け込んでいる

ちょっと力の抜けた感じ。

緑と古いものを大事にする精神、街角のお洒落なマダム。

なんだか…

想像していた以上に、シンプルで飾らない 素敵な街でした。



沢山の方々にお世話になり

フランス語をうろたえつつも話し、楽しい1週間を過ごしてきました!


少し写真は少なめですが

それでももちろんカメラは肌身離さず。

また少しずつのせていきますね。



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